
○ 我々の目標
我々の目標は成都パンダ基地を下記のように作り上げる
世界一流の 絶滅危惧動物繁殖育成研究中心 保護教育センター 生態及び教育旅行センター
○ 簡単な紹介
成都パンダ繁殖育成研究基地(以下成都パンダ基地と略称)はひとつの専門的に絶滅危惧野生動物に対しての研究、繁殖と育成、保護教育、教育旅行に従事する 非利潤性 の 機関です。
成都パンダ基地は 1987 年に設立されました。現在まで( 2007 年)、設立時野外で緊急措置を取った 6 匹のパンダ を基礎として、すでにパンダ 囲い込み飼育 の群の数量を 64 匹まで 増加させました。我々はその他の部門と保存の遺伝材料を交換して、群の遺伝多様性を維持しました。誇らしいことは 20 年来、我々は野外から 1 頭のパンダを捕らえたことがないことです。これは野外(その場)保護と 囲い込み飼育 (転居)パンダ群の数量が健康的に増加する面において我々は特有な責任と固める信念を体現していました。
成都パンダ基地は大量の研究仕事を展開し、動物の健康と福利の研究に関心を持ちます。それでパンダ 75 回 110 匹を 成功的に繁殖し、 70 匹が活着しています。現在 62 匹があります、と 同時に、我々もその他のパンダ 囲い込み飼育 の機関に技術サポートを提供し、専門家を派遣して、そのパンダの管理、飼育、繁殖育成の方面の仕事に協力しています。経験を交流し、情報を共有して、パンダ 囲い込み飼育 の管理水準を高めて、最後にパンダを保護することを実現するために、我々は毎年パンダの技術年度会議を組織して開きまして、そして世界各地の科学研究に従事する人が参加するように招待します。
成都パンダ基地は敷地面積が 106 ヘクタールで、 3 号の工事の拡張に従って、基地の面積は 200 ヘクタールまで拡大してきます。レッサー ・ パンダ、キンシコウ及びその他の 絶滅危惧 野生動物はここで繁殖して生存しつづけます 。

○ 組織設置
事務室:日常の行政事務の管理と総合的な協調に責任を負います、チケットの事務、宣伝、環境衛生、水道、電気、車などの後方支援の仕事に責任を負います。
財務部:各類経費の財務管理に責任を負います。
接待部:観光客に解説するサービス、国内外の来賓の接待、見分けて養う部門と連絡するなどの仕事に責任を負います。
動物管理部:パンダ、レッサー ・ パンダなどの各類の絶滅危惧動物を飼育して管理します。
研究センター:パンダの繁殖、遺伝、内分泌、栄養などの各類研究プロジェクトを引き受け、そしてその成果の転化と応用の仕事を展 開します。
獣病院:園内の動物の保健と疾病の予防と治療に責任を負います
科普教育部:対外に生態保護の教育講座を展開すること、志願者の募集、夏キャンプなどの科学普及の教育活動に責任を負います。博物館の展示保護と“パンダ魅力劇場”の上映管理に責任を負います。
科学技術管理部:科学技術プロジェクトの管理、ウェブサイトの建設と管理、部分の宣伝活動とネットで見分けて養う連絡などの仕事に責任を負います。
庭園基本建設部:園内の庭園景観の建造、保護と各類の施設の基本建設、保護の仕事に責任を負います。
政工人事部:従業員の招聘、育成訓練、労働組合、給料などの人事管理仕事に責任を負います。
品質検査経営部:園区の各部門の仕事品質の検査と監督に責任を負います。
保衛部:園内の観光客、動物、施設、財産の安全監視管理に責任を負います。
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