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“環境保護の生活を提唱し、生態文明を共同建設する”という中・小学生のテーマ実践活動

時間:2008-09-11 16:28:13 シェア:

 

 全国政治協商会議で今年展開している“森林に関心を持つ”の活動の全体の手配によって、国家林業局は、全国の大、中、小学校で“環境保護の生活を提唱し、生態の文明を共同建設する”というテーマをめぐって、広範に形式の多様なテーマ実践活動を展開し、生命に関心と愛を与えることを広く宣伝し、野生動植物を保護し、環境保護の観念を確立し、文明的な生活様式を重んじます、青少年の中で 1 しずく水や 1 枚紙を節約して、使い捨ての箸を使わない、野生動物を食べない、野生植物を採取しない、鳥を捕まえない、カエルをつかまない、蛇を打たないなどの生態の文明行為を提唱すると要求しています。

 

 9 月 7 日、“環境保護の生活を提唱し、生態文明を共同建設する”というテーマの実践活動は景色の美しい成都パンダ基地で開催しました。今度の活動中で、成都西安路小学校は、全省の青少年に向って青少年は生命に関心と愛を与え、郷里の一木一草を愛護し、積極的に“私の環境保護生活”という原稿募集、撮影、スピーチコンテストを展開し参加して、自然保護区、森林公園、湿地公園、動植物園などへ行って、野生動植物の考察を展開するように組織し、専門家に学校まで講義して頂く等テーマの実践活動を展開する    ことを呼びかけています。そして 1 人の学生を通じて1つの家庭を動かして、環境保護の文明的な生活様式を確立し、生態の文明を建設するために貢献します。

 

西安路小学校、成都大学付属中学の教師と学生は今回の活動に出席した指導者と記念写真を撮りました

 

今回の活動に出席した指導者は演説しています

 

西安路小学校の学生の代表は全省の青少年に提唱を出しています

 

 

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