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中冶実久が“国宝”パンダを保護するために 10 万元寄付しました

時間:2009-05-27 10:16:20 シェア:

 

 中冶実久建設有限会社は成都パンダ基地に 10 万元寄付し、稀少な絶滅危惧動物の“国宝”パンダを保護することに用います。

 

 これは、今月 12 日に映画スターのジャッキー・チェン氏が 100 万元寄付し、成都パンダの“成成”、“竜竜”を見分けて養って、そして“成都パンダの大使”を担当した後で、 “国宝”パンダを保護するために大量に出現した愛の動作のまた 1 つの例になりました。

 

 中冶実久会長の田野先生は、寄贈儀式の上に、自分の実際的な行動で、パンダのために更にすばらしい郷里を造営するように、もっと多くの愛持ちの企業と個人が愛の事業の中に参加することを呼びかけると表しています。

 

 

 中冶実久 会長 の田野氏(左)は成都パンダ基地党委員会副書記の譚洪明氏に寄付の小切手を手渡しています

住所:中国四川成都外北成都大熊猫繁育研究基地、郵便番号: 610081
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